多胎妊婦の健診費用の追加助成(調布市・15回目以降)
調布市で双子や三つ子を妊娠した人は、14回の受診票を使い切ったあとの15回目以降の健診費用が、1回5,000円まで、最大5回分助成されます。出産から1年以内に申請します。
多胎妊婦の15回目以降の健診費用を助成
1回5,000円まで×最大5回実費が5,000円より少ないときは、実費。妊婦1人につき5回まで
対象母子健康手帳をもらった多胎妊婦で、15回目以降の健診を受けた日に調布市に住民登録があり、国内の医療機関か助産所で健診の費用を自分で払った人
申請先子ども家庭センター母子保健係(調布市小島町2-33-1 文化会館たづくり西館、042-441-6081)。郵送でも申請できます
期限出産日から1年以内。令和5年4月1日以降の受診分が対象申請のタイミング:出産後にまとめて申請(出産日から1年以内)
申請の流れ
- 健診を受ける15回目以降は受診票がないので、全額払います
- 書類をそろえる領収書と明細書の原本、母子健康手帳のコピーなど
- 申請する母子保健係へ。郵送もできます
- 助成金を受け取る指定の口座に振り込まれます
持ちもの チェックして準備しよう
ここがポイント
母子健康手帳に15回目以降の記録がないと、原則助成されません。確定申告をする人は、助成額を引いた額で申告するので、申告の前に申請しましょう。1月中に申請すると間に合います。
母子健康手帳に15回目以降の記録がないと、原則助成されません。確定申告をする人は、助成額を引いた額で申告するので、申告の前に申請しましょう。1月中に申請すると間に合います。
公式サイト・申請ページ
情報を確認した日:。制度の内容は変わることがあります。正しい情報は、上の公式サイトや窓口で必ず確認してください。
内容の誤りに気づいたときは、こちらのフォームから教えてください。