立川市の育児支援ヘルパー事業
立川市に住む、出産予定日まで1か月以内の妊婦さんと1歳までの子の家庭に、ヘルパーが来て家事や育児を手伝います。1回2時間500円で、単胎は6回、多胎は最大50回まで。
産前産後に、ヘルパーが1回500円で手伝う
1回(2時間)500円非課税世帯・生活保護の世帯などは免除。通院や健診の付き添いに限り、1日2回・最大4時間まで
対象立川市に住み、出産予定日まで1か月以内の妊婦さんがいる家庭、1歳までの単胎児の家庭、2歳までの多胎児の家庭
申請先市へ利用登録(オンライン申請、または申請書の郵送・持参)。そのあとヘルパーの事業所へ直接申し込み。問い合わせは子ども家庭センター 保健指導係(042-523-2111、内線4725)
期限単胎は6回まで。多胎は最大50回(妊娠中〜1歳の誕生日の前日までと、そのあとで各25回。前期の残りは後期に繰り越せません)申請のタイミング:出産予定日の2か月前から登録。利用は予定日の1か月前から
申請の流れ
- 市へ利用登録する出産予定日の2か月前から、オンラインか書面で
- 決定通知書が届く交付番号などが書かれています
- 事業所に申し込む番号を伝えて、直接申し込みます
- ヘルパーが来る掃除・洗濯・買い物・食事づくり・育児を手伝います
持ちもの チェックして準備しよう
ここがポイント
来てくれるのは平日の9時〜17時で、土日祝と12月29日〜1月3日はお休みです。利用券を支援の当日になくすと全額自己負担(6千円〜1万円)になります。前日の17時までに連絡しないと、500円のキャンセル料がかかり1回分を使ったことになります。
来てくれるのは平日の9時〜17時で、土日祝と12月29日〜1月3日はお休みです。利用券を支援の当日になくすと全額自己負担(6千円〜1万円)になります。前日の17時までに連絡しないと、500円のキャンセル料がかかり1回分を使ったことになります。
公式サイト・申請ページ
情報を確認した日:。制度の内容は変わることがあります。正しい情報は、上の公式サイトや窓口で必ず確認してください。
内容の誤りに気づいたときは、こちらのフォームから教えてください。