青梅市の産後ケア(宿泊・日帰り・訪問)
青梅市に住む、生後1年未満の赤ちゃんとお母さんが使える産後ケア。通算5回目までは日帰り型・訪問型が無料、宿泊型は3,500円です。
産後ケア、5回目までは安く使える
通算5回目まで利用料が安くなる宿泊型は1泊2日で3,500円、日帰り型と訪問型は無料。6回目からは宿泊型6,000円、日帰り型2,500円、訪問型1,000円
対象青梅市に住所があり、生後1年未満の赤ちゃんとお母さん(養育者)。利用できる期間(月齢)は、事業者ごとに違います
申請先利用したい事業者へ直接、電話などで予約。わからないことは青梅市こども家庭センター母子保健係(0428-21-0770)
期限産後4日目から、赤ちゃんが1歳になるまで。回数は型ごとに5回まで(双子などは7回まで)。里帰り先の助成の申請期限は、くわしくは市の案内で確かめてください申請のタイミング:産後4日目から。クーポンは妊娠6〜7か月ごろの面談後に届く
申請の流れ
- クーポンを受け取る妊娠6〜7か月ごろの面談後に、メールで届きます
- 事業者を選ぶ宿泊型・日帰り型・訪問型から選びます
- 直接予約する事業者へ電話などで予約します
- 当日に利用するクーポンか利用カードと、母子健康手帳を持っていきます
持ちもの チェックして準備しよう
ここがポイント
宿泊型は1泊2日(10時から翌10時)、日帰り型は10時から16時、どちらも食事つきです。訪問型は3時間です。里帰り先で、市が頼んでいない事業所(里帰り先の自治体が委託している事業所)を使ったときは、1回2,500円(非課税世帯などは5,000円)が助成されます。使う前に市に申し出ておき、使ったあとは早めに窓口へ。
宿泊型は1泊2日(10時から翌10時)、日帰り型は10時から16時、どちらも食事つきです。訪問型は3時間です。里帰り先で、市が頼んでいない事業所(里帰り先の自治体が委託している事業所)を使ったときは、1回2,500円(非課税世帯などは5,000円)が助成されます。使う前に市に申し出ておき、使ったあとは早めに窓口へ。
公式サイト・申請ページ
情報を確認した日:。制度の内容は変わることがあります。正しい情報は、上の公式サイトや窓口で必ず確認してください。
内容の誤りに気づいたときは、こちらのフォームから教えてください。