国立市の育児支援サポーター派遣事業
妊娠中から出産後1年(ふたごなどは2年)まで、サポーターが家に来て家事や育児を手伝います。利用料は月〜土1時間820円。期間中に計30日まで(ふたごなどは60日)。
サポーターが家に来て、1時間820円
1時間820円(日・祝は1,000円)月〜土は1時間820円(午前7時〜午後7時)、日曜・祝日は1時間1,000円。最初の1時間まではそれ未満でも1時間分で、そのあとは30分ごとに半額ずつ加算
対象国立市に住み、母子手帳をもらった妊婦。産後1年以内の人(ふたごなど多胎は産後2年以内)
申請先ファミリー・サポート・センターの窓口(市役所1階20番窓口)で申請。電話 042-571-8322(月〜金曜 午前9時〜午後5時)。来所が難しいときは相談できます
期限利用できるのは妊娠中から産後1年まで(多胎は2年まで)。期間中に計30日(多胎は60日)、1日4時間まで。申請のタイミング:妊娠中(母子手帳をもらったあと)〜産後1年まで(多胎は2年まで)
申請の流れ
- 窓口へ行くファミリー・サポート・センターで登録の説明
- 申請書を書く育児支援サポーター派遣申請書を出します
- サポーターが決まる内容や日時を相談します
- 家に来てもらう家事や育児を手伝ってもらいます
- 料金を払う利用料のほか、交通費や飲食代は実費
持ちもの チェックして準備しよう
ここがポイント
つわりで動けないとき、安静が必要なとき、上の子の送迎が大変なときなどに使えます。使うときは母子が家にいることが条件で、母親が在宅で仕事をしている間は使えません。当日のキャンセルは利用料1時間分がかかります。
つわりで動けないとき、安静が必要なとき、上の子の送迎が大変なときなどに使えます。使うときは母子が家にいることが条件で、母親が在宅で仕事をしている間は使えません。当日のキャンセルは利用料1時間分がかかります。
公式サイト・申請ページ
情報を確認した日:。制度の内容は変わることがあります。正しい情報は、上の公式サイトや窓口で必ず確認してください。
内容の誤りに気づいたときは、こちらのフォームから教えてください。