市区町村お金がもらえる稲城市

稲城市のファミリー・サポート・センター利用料の補助

子どもを地域の人にあずけるファミリー・サポート・センターの利用料が、産後うつの家庭や、1歳未満の双子などの家庭、非課税世帯などは半額になります。

ファミサポの利用料が、半額になる

利用料の半額年60時間まで(産後うつ・多胎・生活保護・被災)、年45時間まで(非課税・障害児)。交通費・食事代・おやつ代は対象外
対象稲城市のファミリー・サポート・センターに登録した利用会員で、利用した日に次のどれかにあたる世帯。産後うつと診断されて1年以内、1歳未満の多胎児がいる、生活保護、住民税非課税、障害児(18歳未満)を養育、被災した世帯
申請先あそびの広場向陽台事務所(向陽台小学校内、電話 042-370-0106)に持参または郵送
期限その年度の3月31日までに必着(3月31日が土日のときは、その前の開所日)申請のタイミング:利用したあと、その年度(4月1日〜3月31日)のうちに申請

申請の流れ

  1. ファミサポを利用活動会員の領収サインをもらいます
  2. 書類をそろえる申請書と活動報告書、あてはまる証明書
  3. 事務所へ提出持参または郵送。年度内に必着

持ちもの チェックして準備しよう

ここがポイント
申請書は、ファミサポの事務局、あそびの広場向陽台事務所、市のホームページで手に入ります。時間は、40分の利用で1時間分を払ったときは1時間として数えます。

公式サイト・申請ページ

情報を確認した日:。制度の内容は変わることがあります。正しい情報は、上の公式サイトや窓口で必ず確認してください。
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