ベビーシッター利用支援(中央区)
中央区に住む未就学児の保護者が、ベビーシッターを使うとき1時間2,500円まで補助。通常は月20時間・年度144時間、多胎・ひとり親などは月40時間・288時間まで。
ベビーシッター代を1時間2,500円まで補助
1時間2,500円まで月20時間・年度144時間まで(多胎・障害のある子・ひとり親は月40時間・年度288時間)。利用できる時間は午前7時〜午後10時
対象中央区内に住所があり、未就学児(障害のある子は小学6年生まで)の保護者。突発的な事情や社会参加などで一時的に保育が必要な人、またはベビーシッターによる共同保育が必要な人
申請先区が委託している事務局に郵送、または子ども家庭支援センター「きらら中央」・勝どき分室・日本橋分室の窓口(オンライン申請はできません)
期限毎月の締切は必着。例: 10月分は11月16日、11月分は12月15日、12月分は令和9年1月15日、3月分は令和9年4月13日。期限後は受け付けません。最終の申請期限は、区のページに令和9年4月13日と令和9年5月末の2通りの書き方があるため、遅くなりそうなときは区の案内で確かめてください申請のタイミング:利用した月の分を、毎月の締切までに申請
申請の流れ
- ベビーシッターを使う領収書の原本と利用明細を保管します
- 書類をそろえる申請書、利用内訳表、要件証明書などを用意します
- 郵送か窓口で出すオンライン申請はできません
- 振り込み審査のあと、口座に振り込まれます
持ちもの チェックして準備しよう
ここがポイント
入会金・交通費・キャンセル料・保険料・おむつ代などは対象外で、割引された分も対象になりません。書類は返ってきません。領収書などはA4で印刷して出します。月ごとの締切に注意してください。
入会金・交通費・キャンセル料・保険料・おむつ代などは対象外で、割引された分も対象になりません。書類は返ってきません。領収書などはA4で印刷して出します。月ごとの締切に注意してください。
公式サイト・申請ページ
情報を確認した日:。制度の内容は変わることがあります。正しい情報は、上の公式サイトや窓口で必ず確認してください。
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